ホワイトボードの選び方


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ホワイトボードの選び方




 
ホワイトボードの選び方 目的

〜使うシーンによってタイプを選択

オフィスでの情報共有
ホワイトボードを選ぶ際のポイントになるのは、「どこで」「誰が」「どのような目的」で使うか。オフィスで社員の予定を共有するのが目的なら、週や月単位での予定が書きこめるタイプが便利。社内のミーティングや意見交換に使うなら、ある程度の大きさのある無地のタイプがおすすめです。

【片面タイプ】脚付 ホワイトボード

飲食店のメニューなら壁掛け
飲食店でメニューを書き込むなら、壁掛けタイプの無地のホワイトボードが最適。本日のおすすめメニューや日替わりメニューを書いておけば、手作り感がたっぷり。オーナーやシェフの気持ちも伝えることができます。コンパクトサイズのホワイトボードなら、席まで持って行ってお客さんに説明することができます。

壁掛 ホワイトボード

家族の伝言板なら壁掛けタイプ
自宅で家族の予定を共有するのに使うなら、週間予定表などのスケジュール付きの壁掛けタイプがいいでしょう。冷蔵庫など目につきやすいところに貼っておけます。備忘録や伝言板として使うなら、無地のタイプがおすすめです。

ホワイトボード


 
ホワイトボードの選び方 大きさ

〜一覧性が確保できるサイズを

図やイラストも描ける
ホワイトボードを会議やプレゼンで使うなら、図やイラストが描けるくらいのサイズが欲しいところ。学校の講義や講演で使う場合も、大きいホワイトボードなら、ゆったりと大きい字で書きこめるので便利です。壁掛けタイプを使う場合、壁面があまり広くないところに大きいホワイトボードがあると、オフィスのスッキリ感が損なわれる可能性もあるので注意しましょう。

壁掛 ホワイトボード

エレベーターに入る大きさで
キャスター付きのホワイトボードにするなら、使用していない時の収納スペースを考えてサイズを選びましょう。また、オフィスビルで階をまたがって使用する場合は、エレベーターに乗るサイズかどうかも大事なチェックポイントです。

【両面タイプ】脚付 ホワイトボード


 
ホワイトボードの選び方 キャスター

〜部屋やフロアをラクラク移動

グループディスカッションでも活躍
ホワイトボードは、キャスター付きだと、移動がラク。ふだんは、部屋のスミに置いておいて、会議で使うときだけ引っ張り出して使います。グループディスカッションやパネルディスカッションなどで、数人で討論したりする場合は、キャスター付きのホワイトボードがあれば、発言者の近くに移動させて使えるから便利です。

【片面タイプ】脚付 ホワイトボード


 
ホワイトボードの選び方 粉受け

〜大事な服を汚さないために

活発な議論を促す
ホワイトボードのマーカーで字を書いたり消したりしていると、粉が飛んで洋服にかかってしまうこともあります。プレゼンや講義についつい熱が入ると、粉も飛びがちに。活発な意見交換を促すためにも、粉受けがあると便利。マーカーやイレーザーを置く場所としても使えます。

【両面タイプ】脚付 ホワイトボード


 
ホワイトボードの選び方 両面と片面

〜両面なら書き込んだことをとっておける

両サイドから閲覧も
ホワイトボードには、両面に書き込めるタイプと、片面だけのタイプがあります。片面だと、新しい書き込みをするたびに古いのを消す必要がありますが、両面ならいったんとっておけます。また、両面の場合、ボードを挟んだ両側で会議やプレゼンができるから便利です。

【両面タイプ】脚付 ホワイトボード



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